新築祝いに胡蝶蘭を贈りました

新築祝いはやっぱり胡蝶蘭でしょう

友人の新築祝いに胡蝶蘭を贈りました。

 

新築祝いガイドを参考にしました。

 

管理が難しいと言われる胡蝶蘭だけど 友人は花好きだし 新築の玄関を飾るのは胡蝶蘭しかないと思い、奮発しました。

 

中途半端は嫌なので 1万円のものを注文しました。

 

WEBで買ったので現物は見ていないけど いいものだったみたいで 大変喜んでもらえました。

 

高いけど うまく管理すれば 一生ものの胡蝶蘭は 自分で買うには高いので もらえたら 私なら嬉しいと思いました。

 

やはり 他の追随を許さない 風格と品があります。

 

贈る人を選ぶけど 花がすきな人なら きっと喜んでくれることでしょう。

 

うちには小さいミディがあるけど やっぱり大振りの三本立てに憧れがあります

 

玄関に飾ると思わず目がいく 豪華さは 家の格まで上げてくれる様です。

 

胡蝶蘭=造花、みたいになっている昨今ですが それだけに生花を飾れる 金銭的余裕を充分にアピールできます。

 

造花があるだけで 何か せせこましい感じがするのは わたしだけでしょうか。

 

造花にほこりがつもっているのなどは論外で 飾らない方がいいんじゃないか とさえ思ってしまいます。

 

造花がどんなに進歩しても 生花のあのかぐわしいにおいや 空気のすがすがしさ フレッシュな感じはでないでしょう。

 

手をかけて、毎年 咲かす楽しみがあります。

 

枯らしてしまっても それはそれで いいんです。

 

その はかなさもまた 生花の楽しみなんです。 

 

だれか うちにも 贈ってくれないでしょうか。

 

参考サイト
どうしてお祝いに胡蝶蘭を贈るのですか